3月のおすすめライブ情報★3/22 久保田浩之・島裕介 2026春ツアー with 皆川育代 望月浩介 滑川博生
- LIFETIMEスタッフ
- 13 分前
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3月22日(日)
久保田浩之gui 島裕介tp,flug,fl 皆川育代p 望月浩介b 滑川博生ds

『久保田浩之・島裕介 2026年春ツアー with 皆川育代 望月浩介 滑川博生』
静岡市出身のギタリスト久保田浩之と、20年来の盟友として知られるトランぺッター島裕介がライフタイムでもお馴染みのメンバーと共に登場です!
ギターの久保田浩之は、元JiLL-Decoyassociation(ジルデコ)のメンバー。
2020年からはソロ活動を開始。ジャズを軸とした多彩なプレイスタイル、そして洗練された作編曲スタイルは多くのファンを魅了している。
島裕介はトランペット、フリューゲルホルン、フルートの演奏に加え、自身のリーダー作品の配信総再生回数が800万回を超えるなど、多方面で活躍する演奏家・プロデューサー。
共同プロジェクトでは、島裕介が、久保田浩之のソロ名義1stアルバム『launch vehicle』(2024年6月発売)のプロデュースを担当。
2人による「島裕介が&久保田浩之DUO」として全国で頻繫にライブを行っている。
今回の全国ツアーの静岡公演は、久保田浩之にとっては凱旋ライブである!
ライフタイムではお馴染みの皆川育代(p)、望月浩介(b)、滑川博生(ds)が共演するゴージャスなスペシャルライブでお届けします!
お楽しみに!
3月22日(日)
OPEN 17:00 / START 18:00
【ALL SHOW】飲食別途/料金:前売¥4,000 当日¥4,500
ミニマム・ワンオーダー制 ※ドリンク・フードメニューからワンオーダーをお願い致します。
ミュージックチャージチケット利用可、NIGHTSUPPORT MEMBER特典割引・学割(スペシャルライブ)適応
久保田浩之gui 島裕介tp,flug,fl 皆川育代p 望月浩介b 滑川博生ds
2024年久保田浩之の待望のソロ名義初作品がリリースされました!

ギタリスト・作編曲家久保田浩之の待望のソロ名義初作品。
20年来の盟友でトランぺッターの島裕介をプロデューサーに迎え、若手最高峰ドラマー松浦千昇、
ベーシストtoyoとの2日間の最高にクールなセッションの中から選りすぐりの12曲
久保田浩之 Hiroyuki Kubota / guitar, key
toyo / e-bass
松浦千昇 Yukino Matsuura / drums
島裕介 Yusuke Shima / trumpet, flute, flugelhorn, trombone
1.Valentine Drive
2.Close your eyes
3.ガラクタとアリス
4.5AM
5.Blues for Mr.Juris
6.Play kid
7.Old folks
8.Song for Bilbao
9.Lawns
10.Affirmation
11.夕焼けのうた
12.Darn That Dream

Hiroyuki Kubota Official X https://x.com/kubota335
静岡県静岡市出身
9歳でエレクトーン、13歳でピアノを始める
大学卒業後渡米しニューヨークのNew School University に留学。
ギターをVic Juris、井上智氏に師事。New School在学時代にはRobert Glasper、JUJUらと共演。
帰国後2002年より2020年3月までJiLL-Decoy association(ジルデコ)のメンバーとして活動し
同バンドのギタリスト、作編曲担当として広く認知され高い評価を得る。
2006年にポニーキャニオンより同バンドでメジャーデビュー後、
2013年には第55回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞し
ビルボードライブ東京、大阪、丸の内コットンクラブ、等のライブハウスや
東京JAZZ、ライジングサンロックフェスティバル、他フェスにも多数出演した。
ジルデコ時代に作曲した楽曲はアニメ主題歌やCM、地上波TV番組テーマソングにも起用された。
近年は青木カレン、JUJUのレコーディングや大橋トリオなどのライブサポートでも活躍。AI、久保田利伸、miwa、絢香、リトルグリーモンスター、今市隆二(三代目J SOUL BROTHERS)、KREVA、RHYMESTER、ほか多数のアーティストとの共演歴を持つ。
JAZZを軸にした多彩なプレイスタイルやジャズとポップスを融合した作編曲スタイルには定評があり高く評価されている。現在は尚美ミュージックカレッジ専門学校ジャズ・ポピュラー学科専任講師として後進の指導にあたるかたわらジャズ、ポップスを中心にライブ、音楽制作の現場で精力的に活動している。

Yusuke Shima Official Page
2002年から本格的にプロ活動を開始。これまでに800曲以上の楽曲に録音参加、CM録音は少なくとも100本は超える。
初期のリーダーユニット”Shima&ShikouDUO”では4作品をリリース。トランペットピアノDUO編成としては異例のFujiRockFes07、東京ジャズ08への出演、全国タワーレコードJ-JAZZチャート1位獲得、メジャーデビュー、などの快挙を果たし各種メディアで紹介される。
現在のメインプロジェクト”SilentJazzCase”としてアルバムを5作、ジャズ回帰アルバム「名曲を吹く」シリーズ4作、津軽三味線小山豊と2作、タイバンコクのピアノトリオとのコラボ作品、などをリリース。各種配信サイトで大半の作品が聴けます。
サポートしては、Ego-Wrappin’初期バンドメンバーなど、他多数のアーチストと共演。
プロデューサーとしても「等々力ジャズレコーズ」を主宰し、ジャズ関連の他作品を手掛ける。2022年トラックメイカーとして活動も始動、Yahoo!ニュースにも掲載される。CM「そうだ京都行こう」2011年秋版での演奏、テニス世界大会「楽天オープン2019」決勝での国歌トランペット独奏(皇室観覧)。Spotifyにて160ヶ国以上から再生され、”SilentJazzCase4"100万回再生超、re:plusとの共作アルバム"Prayer"400万回再生超。国内・海外も含め数十都市のツアーを定期的に行い、年間150本近くのライブをこなす。








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