10月のおすすめライブ情報★10/10 Maritess 青木弘武 竹内秀夫 guest/滑川博生
- LIFETIMEスタッフ
- 13 時間前
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10月10日(土)
Maritess(vo) 青木弘武(p) 竹内秀夫(b) guest/滑川博生(ds)

当店ではレギュラーライブでもお馴染みの歌姫マリテスが、国内外で活躍のベテランピアニスト青木弘武とベーシスト竹内秀夫、ゲストプレイヤー滑川博生と共にスペシャルなライブをお届けします!
圧倒的な声量と甘い歌声、情感たっぷりにハートに届ける“実力派エモーショナル・ティーバ”ヴォーカル歌姫マリテス。
数々の歌姫に愛され、スウィングもバラードも華麗に魅せる“伴奏・名手のジャズピアニスト”青木弘武。
世界を舞台に活躍し、ソリストの魅力を引き出しながら美しく歌う“重厚・歌心のあるベーシスト”竹内秀夫。
そしてゲストにライフタイムでもお馴染みのドラマー・滑川博生。
豪華メンバーが魅せる、スペシャルな演奏をどうぞお楽しみに!
10月10日(土)
OPEN 19:00~ / START 19:30~
【ALL SHOW】飲食別途/料金:前売¥4,300 当日¥5,000
ミニマム・ワンオーダー制 ※ドリンク・フードメニューからワンオーダーをお願い致します。
※割引類はご利用不可。
Maritess(vo) 青木弘武(p) 竹内秀夫(b) guest/滑川博生(ds)

ジャズボーカリスト。フィリピン出身。幼少の頃より数々のコンテストで優勝を重ね、14歳でレコードデビュー。
その後、来日し日本でジャズボーカリストとして活動。
これまでに、エディー・ゴメス、ジミー・コブ、日野皓正、ハクエイ・キム、秋田慎次など名だたるミュージシャンと共演。
また、FMラジオのパーソナリティーとしても活躍し、活動は多岐に渡る。
2019年に「My Favorite Songs 2019」をリリースし、2022年に5枚目のAlbum「Azul y Verde(アズールイベルデ)」を発表。ジャズのみならず、ボサノバやポップバラードなどを歌いこなすマリテスの歌声は多くのファンを魅了し続ける。

1953年12月17日、滋賀県大津市生まれ。
1978年、大阪音楽大学卒業後、大阪、神戸を中心にプロデビュー。
1980年、上京、岡田愛詩Gに参加。
1981年、大隅寿男トリオに参加。『ウォーターメロンマン』『メロディー・オブ・ラブ』では、ロン・カーター(Bass)と共演。
1990年、独立し、都内ライブハウスを中心に活躍を展開。
1997~2006年 ニューヨーク公演。客船「飛鳥」にてカリブ海クルーズ演奏。メキシコ公演を行う。
1998年9月、初のリーダーアルバム『ウェディング』をリリース。日本ジャズ賞にノミネートされる。
2000~2002年、民音主宰のコンサート開始。中国の竹笛奏者、張雷(チャン・ライ)氏と共演。全国ツアーを行う。
2003年より中国の男性歌手、李広宏(リ・コウコウ)氏と公演。
現在、都内ライブハウスを中心に活動し、全国に根強いファンを持ちコンサート及びライブ活動を行う。客船「飛鳥」、民音公演も継続中。その活動は、著名なミュージシャン、ヴォーカリストとの共演のみならず、和太鼓や中国の竹笛などアジアの音楽家との共演をも重ねる。
そのピアノは楽しく、ファンキーにドライブし、リリカルなバラードプレイは高く評価を得ている。また、ヴォーカルのバッキングにも定評があり、スウィングジャズとクラシカルなピアノに女性客のファンも多い。
Official Site:http://main.aokihiromu.com/
👇🎧青木弘武さんの10年ぶり新作アルバム視聴🎧
『A Drop of Hope/青木弘武トリオ』(2025)
青木弘武(p) 竹内秀雄(b) 大江一輝(ds)
静けさの中に潜む力強さ、ジャズの自由な表現、そして一つひとつの音が織りなす物語。
「南米の言い伝えに“ハチドリのひとしずく”というお話があります。昔々山にクリキンディという名のハチドリが住んでいました。あるとき山火事が起こり他の動物が一斉に逃げているときにも,彼は小さな嘴に水を含んで火を消そうとしたのです。僕はこのハチドリの言い伝えに打たれて,彼がもたらした一雫が,やがて大河となり大海にいくという希望をテーマに制作しました」(青木弘武)

都内をはじめ全国、および海外のライブスポットやコンサート会場にて著名アーティストとの演奏及びスタジオでの楽曲録音などの活動をしている。レコーディングにおいては、Trio X.O「インビテーション」律彩子「人間たちの歌」(キング) 難波竹山「尺八の世界」ヒロ近藤〜カリフォルニアウエーブ「song for my father」(cisco) 財満光子「平和への願い」オリジナル「風が」青木弘武トリオ「A Drop of Hope」その他のCDアルバムをリリースしている。
海外公演としては、Keiko Borjeson トリオの一員として、イギリスのHollway大学主催の「ジャパンデー」でのコンサート、ラトヴィアの首都リガ市でのジャズフェスティバル、2014、2017年キルギス国の首都ビシュケクでの「中央アジアジャズフェスティバル」、リトアニアの首都ヴィルニュス市での「ジャパンデー」、2015年中国アモイでのMidai music clubでのライブ&ジャムセッション、2024年は南アフリカからスペイン領カナリア諸島テネリフェ島まで豪華客船「飛鳥」にて青木弘武トリオの船内コンサートを開催、翌2025年は「飛鳥Ⅱ」にてコロンビアからパナマ運河を通過しメキシコまでの区間で同トリオにて洋上コンサートを行った。
その他の活動としては、自作曲をコンボで演奏したり、歌手に依頼された詩に旋律を付けて、CDなどをリリースしている。
Official Site:https://msiq.tokyo/

福岡県出身、札幌育ち。
高校よりドラムを始め、沖縄にて21歳よりプロ活動をスタート。
ジャズからR&B、ポップス、ラテンに至るまで幅広く演奏。
ブルースギタリストDavid Ralstonとともに二度のアメリカツアー及びレコーディング。
琉球チムドン楽団のメンバーとして二度のアメリカツアーや数多くの台湾公演を行う。
2017年にはワールドミュージックバンドKachimba Mundoにて台湾少数民族アミ族のフェスに参加するなど、海外での活動も精力的に行っている。
2019年、琉球チムドン楽団にてロシアモスクワ公演。
EPO、比屋定篤子、矢野沙織、安富祖貴子、関雅夫(ex. 浜田省吾Band)、Gene Ess、村田浩等ジャンルを問わず一流アーティストとの共演も数多い。
2021年、拠点を静岡県三島市に移動。東京、沖縄や名古屋等全国を股にかけて活動中。
Official Site:https://dsnake28.wixsite.com/snakeweb




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