10月のおすすめライブ情報★10/22 jazzprophets reunion SpecialGuest/ウィリアムス浩子(vo)
10月22日(木)
NORI TANI(fl) ヒロ川島(tp) 久保田隆(p) 田中智子(p) 野本謙之(b) 鹿庭弘百(ds) Special Guest/ウィリアムス浩子(vo)

オーナー久保田隆(p)の盟友が再び集結します!
ロサンジェルスよりサックス、フルート奏者のNORI TANIさん。
チェット・ベイカーの音楽精神を受け継ぐトランぺッター、ヒロ川島さん。
愛知県で活躍中のベーシスト野本謙之さん。
香川県高松在住で音楽を通した街づくりで活躍するドラマー鹿庭弘百さん。
そして紅一点、ピアニストの田中智子さん。
同窓会のような旧知の仲のメンバーが繰り出すサウンドは何が起こるのか、予測不可能!?
オーディエンスの皆様にも一緒に楽しんで頂きたいライブです!
そして!!ウィリアムス浩子さんのGuest出演が急遽決定いたしました!!🔥
ウィリアムス浩子さんといえば!
『ジャズ批評』2026年7月号「ジャズ・スタンダード・アルバム[ヴォーカル編]永遠のスタンダード名盤120枚」に、『A Time for Ballads』が選ばれたばかり!
この選ばれしアルバムのとても濃い制作秘話に欠かせないのが!
NORI TANIさんと、オーナー久保田とのこと!
アルバム制作までの秘話も聞けるかも⁉
ぜひお見逃しなく!!
10月22日(木)
OPEN 19:00 / START 19:30
【ALL SHOW】飲食別途/料金:前売¥4,000 当日¥4,500
ミニマム・ワンオーダー制 ※ドリンク・フードメニューからワンオーダーをお願い致します。
ミュージックチャージチケット利用可、NIGHTSUPPORT MEMBER特典割引・学割(スペシャルライブ)適応
NORI TANI(fl) ヒロ川島(tp) 久保田隆(p) 田中智子(p) 野本謙之(b) 鹿庭弘百(ds) SpecialGuest/ウィリアムス浩子(vo)

東京生まれ、9歳からクラシックフルートを学び、高校時代からジャズをはじめた。大学時代には沢山の有名歌手のバックバンド、スタジオミュージシャンを経験し、1980年に渡米。ロサンゼルス交響楽団の首席フルーティスト、ジャネット・ファーガソン、ジェームス・ニュートン、ジム・ウォーカーに師事、レイ・ブラウン、ジーン・ハリス、サム・モスト、ヒューバート・ロウズ等、数多くの有名ミュージシャンと共演した。演奏活動の傍ら、プロデューサーとして、ミュージックビデオ(加藤ミリヤ、シャズナ、織田裕二、鈴木祥子)、CD制作(松任谷由美、ヒロコ・ウィリアムス、ラブノーツ等)そしてフジテレビ、日本テレビをはじめ、 数多くのヒット番組に携わる。代表作:「なるほどザ・ワールド」「クイズショーバイ商売」「開運なんでも鑑定団」「奇跡体験アンビリーバボー」等。
(https://noritani.com/ より引用)

東京生まれ。立教大学経済学部経済学科卒業。
13歳からトランペットを始め、高校時代にJazzを知る。
大学時代に単身渡欧、帰国卒業後、外資系広告会社に勤める傍らセミプロとしてライブ活動を続ける。
1986年にアメリカのジャズ・トランペッター、チェット・ベイカーと出逢い、音楽/ジャズを通して交流を持つ。
その関係値はチェット・ベイカー伝記:Deep In A Dream/終りなき闇(James Gavin 著)にも掲載されている。 1988年、チェットがアムステルダムにおいて謎の死を遂げる直前に、友情の証としてチェット自身から長年使用していた愛用のトランペットを譲り受けた。 翌年1989年には、チェットの音楽精神を継承するというコンセプトでユニット「ラブ・ノーツ」を結成。以来自身のソロ活動のジャズ・バンドと平行してプロ活動を開始し、現在に至る。
ラブ・ノーツのCDやDVDアルバムの制作、また民放TVで放映されたシリーズ番組「Jazz-Love Notes」の総合プロデュースを手掛け、2009年の元旦には同シリーズの特別番組「ラブ・ノーツ in ハワイ」(原題[Island Magic])が民放BSで全国放映された。
陣ヶ尾達也監督制作の長編映画「Little Tear/蟻の涙」では音楽監督を務め、ラブ・ノーツのオリジナル曲「ときをこえて」が主題歌となる。
2003年にはハワイの高級ウクレレメーカー[Hana]にその幅広い音楽性とプロデュース手腕を認められ同社の音楽監督と国際マーケティングを担当。 2008年には同社の工房で、独自のコンセプトにより開発した、ボディに廃材を再利用し更に音質や音程など楽器としての性能も高めた[Cocolo ukes=ココロ・ユークス]を「ウクレレの進化形=国境・人種・イデオロギーを越えた平和の楽器」として発表。その美しい音色に魅せられた英国のファッション・デザイナー、ポール・スミスとコラボレーション[Paul Smith x Cocolo ukes]を展開し、販売を開始。東京・神宮前のPaul Smith Spaceではエキジビジョン&Cocolo-Liveを行う。

大学入学と同時にジャズベースを始める。古野光昭氏に師事し在学中より都内ライブハウスにて活動を始める。卒業後、地元愛知に戻り県内主に三河地方を中心に活躍している。三河ジャズ界の重鎮のひとりである。好きなミュージシャンはロン カーター、パブロ カザルス、尾車親方、等。 目下、歌って踊れるベースマンを目指して日夜努力しているらしい。

レコード会社にて高橋幸宏氏、ムーンライダースなどのレコーディング制作や、映画、音楽などの映像プロデュースに関わったほか、シンセサイザー奏者、富田勲氏などの音楽と映像イベントに参画。
自らもミュージシャン(ドラムプレイヤー)として都内ライブハウスにて演奏。
ジャンルを問わずグッドミュージックのもつ限りない魅力をお伝えしたいと考えています。
高松市在住。
(https://www.aria-music.jp/ より引用)

2012 年よりリリースしたアルバムが 8作連続 ジャズチャート 1 位を記録中。(amazonベストセラーランキング)
作編曲家・服部克久氏に「最高のエンジンを積んだロールス ロイスが時速 100km で優雅に走るよう」と称された その歌声はオーディオ業界でも絶大な人気を誇り、2018年夏には上海でのインターナショナルオーディオショーに日本人で初めてのゲストシンガーとして呼ばれる。
アルバムはドイツ、イタリアなどの ヨーロッパ各国やアジアのオーディオショップでも 人気を呼び海外公演も重ねる。4部作であるアルバム「My Roomシリーズ」がジャズ業界異例の大ヒットとなったことに加え、こだわり抜いたその音作りがオーディオ業界への貢献と認められ、「ジャズオーディオ・ディスク大賞2016特別賞(ジャズ批評誌)」を受賞。 2022年6月、コロナ禍により発売延期されていたいたMy Room another sideが予約開始とともにamazonで1位記録。6/15発売当日もジャズ・フュージョンカテゴリーで1位となる。ジャズシーン並びにインディーズの世界ではCDプレスが1000枚を超えるとヒットと呼ばれる時代に、セルフプロデュース・自主制作ながら現在まで累計5万枚をプレス。アナログ盤も含め驚異的セールスを続けている。
全国でのコンサートツアー活動のほか、ラジオ番組「MY FAVORITE JAZZ」がOA中。(SBS静岡放送、RKK 熊本放送、BSN新潟放送、NBC長崎放送、JRT徳島放送、RFC福島放送 )
Official Website/https://hirokowilliams.com/
『ジャズ批評』2026年7月号「ジャズ・スタンダード・アルバム[ヴォーカル編]永遠のスタンダード名盤120枚」に、『A Time for Ballads』が選ばれました!!
インディーズの奇跡と言われたロングセラー作品。 Amazonジャズチャート1位を記録し、 現在はLP重量盤でも発売中。
Track List:
1. Mona Lisa 2. Ballad of the Sad Young Men 3. For All We Know 4. I'll Remember April 5. Smile 6. Just in Time 7. I Loves You Porgy 8. Fly Me to the Moon 9. Lush Life 10. A Time for Love 11. I'll be Seeing You 12. A Nightingale Sang in Berkeley Square




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